「このプラン、なんとなくしっくりこない。」

その小さな違和感、いったん立ち止まって大切にしませんか。
家づくりは、図面ではなく“暮らし”が主役。
最初の提案がぴったりなこともあれば、「なんかしっくり来ていない」「もう少し良くなるのでは」と感じることもあります。
いちいホームのセカンドプランは、暮らし方に合わせたプランをもう一度考え直す「リデザイン」がセカンドプランです。
(※プラン費用はいただきません。)


よくある“もやもや”
うまく言葉にできない違和感も、いっしょに整えてみましょう。


今のプランを否定する場ではありません。
良さを残しながら「もっと暮らしに寄り添うプランってあるのかなぁ。」を
探すリデザインがセカンドプランです。
暮らしの心地よさは、図面の中に隠れています
Before → After
A|リビングが暗い気がする……



光は“量”ではなく“まわり方”。影にも心地よさが生まれます。
B|もっと家事のことを考えたプランがあるのでは……



動線は“近さ”より“つながり”が大事。
C|庭が道路に面していて落ち着かない……



閉じるのではなく“内に取り込む”。その先にもうひとつの居場所があります。
D|外観をもう少しモダンなデザインにしたい……



小さな工夫で、外観は静かに美しく変わります。
E|なんだろう……既製品ばかりで面白みがない。



いちいホームは自社大工施工。
“揃っている”ということは、 空間の美しさと使いやすさが揃うという
設計士のことば

「図面に均一の正解はありません。
だからこそまず、いまのお気持ちを素直に聞かせてください。
『どんなふうに過ごしたいか』
『どこで深呼吸したいか』
お話を重ねると、光、風、緑、そして小さな余白の配置が少しずつ見えてきます。」
一級建築士 杉田 勝・瀧澤 拓実
お客様のことば

T様(高崎市):
「在宅ワークの居場所が“やさしく”増えた」
結婚を機に持ち家を検討し、紹介でいちいホームに出会いました。冬でもどこにいても暖かい住宅性能に驚きました。家事動線や収納の配置まで丁寧に対応してくれ、理想の住まいを叶えてくれました。暮らしのことを丁寧に聞いてくれる姿勢に安心感があり、資金や土地の相談も含めて、家づくりを一緒に楽しめたと思います。

O様(高崎市):
「回遊で渋滞がなくなり、朝が静かに」
子どもの誕生を機に、家族が集まれる住まいを求めて家づくりを開始しました。ネット検索でいちいホームを知り、モデルハウス見学を申し込みました。高気密高断熱の快適さと家事動線、人柄の良さで依頼を決めました。自転車を飾れる玄関や天窓付き浴室など提案にも満足しました。今後も長く付き合いたいと感じました。

S様(前橋市):
「在宅ワークの居場所が“やさしく”増えた」
結婚と子どもの誕生を機に、賃貸ではなく伸び伸び暮らせる注文住宅を建てようと思いました。同僚の紹介でいちいホームを知り、親身で思いやりある対応に信頼できると感じました。吹抜けのある開放的なリビングを実現し、高気密高断熱で季節を問わず快適に過ごせました。相談しやすい会社だと思いました。
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FAQ
本サービスは無料です。
他社様のご提案を否定せず、中立に“暮らし”から見直します。



