住宅街に静かに佇む、光・風・緑をまとうモデルハウスが完成しました。
内から外へ繋がる塗り壁、空へと広がる窓、リビング・ダイニングに囲まれた中庭。
街とちょうどいい距離を保ちながら、開放的に暮らせる素敵なお家が出来ました。
ぜひこの機会にいちいホームがつくる暮らしをご覧ください。
現在は、新たに
年末年始 完成見学会
「光の移ろいを愉しむ家」 を開催しております。
住宅街にありながら、
中庭・光・動線計画を軸に、
日々の暮らしの質が自然と整う住まい を実際にご体感いただける見学会です。
家族の時間や住まいへの価値観を見つめ直す
年末年始の機会としてもおすすめです。
開催場所:群馬県前橋市下新田町
開催期間:12月21日(日)〜1月18日(日)【完全予約制】
「視線が気になる」
「自然を感じられない」
「暮らしが窮屈」…
高崎市で家を持つ、
その悩みを解決するモデルハウス?
近年、都心からの移住先として熱い注目を集める高崎市。 しかし、住宅密集地特有の課題は、子育て世帯や共働き世帯にとって大きな悩みです。
- 視線が気になってカーテンを開けられない
- 一日中、室内に光が入りにくい
- 風が通らず、空気がよどむ
- 家族の気配を感じられない間取り
- 洗濯や片付けがスムーズにいかず、毎日が慌ただしい
「いちいホーム」が手掛けた新モデルハウス「光と風のコンセプトハウス」は、そんな現代家族のリアルな悩みに真正面から向き合い、その解決策を設計に落とし込んだ“課題解決型モデルハウス”です。

「光と風のコンセプトハウス」見学は 12月14日(日)までとなります。
年内最後の公開となりますので、この機会をお見逃しなく。









住宅密集地の「課題」と「解決策」をセットで体験


住宅密集地でもプライバシーを確保しながら、光と風をたっぷり取り入れ、家の中心に“外”を設けることで、日常に自然とのつながりをもたらします。



回遊性の高い間取りや、洗濯・物干し・収納を一か所で完結させるランドリールームを備え、共働き夫婦の「もっと子どもと過ごしたい」を叶えます。



住宅密集地でもプライバシーを確保しながら、光と風をたっぷり取り入れ、家の中心に“外”を設けることで、日常に自然とのつながりをもたらします。



中庭での食事、夜空を眺める2階ホール、読書スペースなど、暮らしの中に「感情の余白」を設計します。

あなたの「本当に欲しかった暮らし」、
ここから始まります。
群馬県高崎市は、都心からの移住や二拠点生活のニーズが急増しており、子育て環境、都内へのアクセス、テレワーク対応などが注目されています。
このモデルハウスは、こうした背景を踏まえ、地元工務店ならではの目線で、都市型住宅の「不便」を解決する提案です。「こんな家が欲しかった」を設計で形に。現代家族が本当に求める暮らし方を提案する、“都市型住宅の未来像”を、ぜひご体感ください。
「光と風のコンセプトハウス」の
5つの見どころ
01
家族のちょうどいい
“距離感”を叶える間取り
「家族の気配を感じつつ、それぞれが自分の時間も持てる」──このモデルハウスの大きな特徴です。LDKは、空間をゆるやかに仕切ることで、家族が一緒にいても干渉しすぎない絶妙な距離感を演出します。あえて凹凸のある間取りにすることで、目線がふわりと外れ、距離感がほどよく保たれます。リビングでくつろぐ人と、キッチンで料理をする人。お互いの存在を感じながらも、それぞれの時間が邪魔されない、そんな「家族の気配設計」が根底にあります。


02
“中庭”とつながる、
プライベートな空
このモデルハウスの最大の魅力は、周囲を気にせず開放的に過ごせる「壁で囲まれた中庭空間」です。住宅密集地でも、周囲の視線を遮りながらしっかりと光と風を取り込む工夫が詰まっています。外観は控えめでも、室内に一歩入れば驚くほどの開放感。家族だけの“外”を住まいの中心に取り込むことで、暮らしの質が変わることを実感できます。中庭は、食事をしたり、子どもが走り回ったり、読書やヨガを楽しんだりと、多目的に活用できる「もうひとつのリビング」です。
03
家事・片づけのストレスから解放する
“整理整頓動線”
暮らしやすさの正体は、“細部への気づかい”にあります。 玄関から土間続きでパントリーへ荷物を置ける動線を確保。買い物帰りもスムーズに収納でき、そのままキッチンへアクセス可能です。また、洗濯・物干し・片付けを1箇所で完結できるランドリールームを備え、毎日の家事を劇的にラクにします。特に回遊できる生活動線は、子育て世帯にとって毎日のストレスを大きく軽減してくれる、仕事・家事・育児を両立したいご家庭にぴったりな動線設計です。


04
空間に“余白”を、
暮らしに“豊かさ”を
リビングから中庭へと地続きでつながる設計は、住まい全体に奥行きと統一感を与え、心までゆるむような安心感を生み出します。さらに、2階ホールには花火が見える窓や、読書やリモートワークができる造作デスクを設け、家族で季節を楽しむ“共有の余白空間”を用意しました。暮らしの中に“選べる時間と場所”がある、そんな豊かさを設計に込めています。
05
表情豊かなリビングと、
“細やかな工夫”の数々
キッチンに立つとなんだか家族の中心にいるよう。視線が家全体に自然と抜けることで、開放感と落ち着きのある雰囲気を生み出します。大きな窓から差し込む自然光が、木の質感とやわらかな陰影を創り出し、時間とともに空間の表情を変えていきます。
また、造作洗面台は、洗濯・身支度・ドレッサーの機能をひとつに集約。忙しい朝にも心の余裕をもたらす、細やかな配慮が随所に見られます。

「光と風のコンセプトハウス」見学は 12月14日(日)までとなります。
年内最後の公開となりますので、この機会をお見逃しなく。
高性能×デザイン=ベーシックの最高到達点
「光と風のコンセプトハウス」は、いちいホームの標準グレード(ベーシック)仕様です。 それでも、他社の高グレード住宅と肩を並べる性能を実現しています。
断熱性能(UA値):0.44
気密性能(C値):0.6
オール樹脂サッシ&Low-Eペアガラス
耐震等級2相当


❶
その土地らしさを、暮らしに映す設計
「どんな暮らしをしたいか」から考える設計。敷地の特性を読み解き、「暮らし」を見つめて。図面の裏には思いが沢山。

❷
光と風と緑のある、五感で感じる暮らし
光と陰の繊細な変化を活かし、風に揺れる緑を身近に感じられる暮らし。庭とのつながりが、心に潤いを届けます。

❸
心地よい距離感で、緩やかに暮らす
中庭・吹き抜け・ヌックが、暮らしに「のびしろ」を。家族の気配を感じながらも、それぞれが心地よく過ごせる場所。

お客様インタビュー
“いちいホームを選んでよかったですか?”

安心・非営業スタイルの見学会
「見学会=営業」という印象をお持ちの方もいらっしゃるかもしれません。 ご質問があれば丁寧にお応えしますが、強引なご提案はいたしません。安心してご来場ください。
今回の見学会は完全予約制。1時間半、1組ずつご案内することで、どのような不安や疑問にも丁寧にお応えできるようにしています。
設計者が直接ご案内!間取りの意図を解説
「設計者自らが案内し、「なぜこの間取りなのか?」を解説。住まいづくりのプロセスをリアルに感じていただけます。


WEB予約フォーム
現在は、新たに
年末年始 完成見学会
「光の移ろいを愉しむ家」 を開催しております。
住宅街にありながら、
中庭・光・動線計画を軸に、
日々の暮らしの質が自然と整う住まい を実際にご体感いただける見学会です。
家族の時間や住まいへの価値観を見つめ直す
年末年始の機会としてもおすすめです。
開催場所:群馬県前橋市下新田町
開催期間:12月21日(日)〜1月18日(日)【完全予約制】

アクセス
群馬県高崎市片岡町3丁目16-17
現地駐車場完備

会社概要
- 住宅ブランド名
- 株式会社瀧澤興業
- 所在地
- 群馬県高崎市八幡町788-8
- URL
- https://kk-takizawa.jp/


















